合格・ご成長の例

〇指導の中で「社高校へ行きたい」という強い志を見出し、合格は困難とされた状況から挑戦し、励ましと指導を受けながら最後まで諦めずに走り抜き、見事に同校へ合格しました。

〇学習に不向きな特性から、小学校の授業内容に大きな遅れを取っていましたが、当塾で指導を受け、理解が増え、ケアレスミスも減り、自分の考えも言えるようになり、中学生以降は北条高校の合格ラインを維持し続けました。

〇算数・数学の指導を、2つの他塾で高校生の途中まで合わせて約5年受けてきましたが、段々わからなくなり、当塾への入塾時頃、ついには模擬試験で0点を取ってしまいました。積み残しも少なくなかったのですが、部活と両立しながら当塾の指導を受け、校内文系で上位13%の点数を取るまでになりました。

〇長年とある他塾で算数・数学の指導を受けてきたものの、数学の点数が20点台しか取れず、当塾への転塾時は10点前後まで落ちましたが、当塾での指導を受けて55点を取りました。

〇小学校低学年の計算力に課題がある状態から、学校の授業に余裕を持って着いてこられるまでに成長しました。中3時には加古川西高校の合格圏内に到達し、最終的に同校へ合格しました。

〇入塾前は、自宅での学習習慣やコミュニケーション面に課題があり、英語の点数も30点前後でしたが、勉強法の見直しや日々の取り組みについて丁寧に報告・相談を重ねながら指導を受けることで、英語力は大きく向上して入塾前の2倍より高い点数を安定的に取り続けられるようになりました。また、国語力も着実に伸び、入塾前からの長所もしっかりと維持することができました。当初は「小野高校はまず無理」と感じていましたが、同校の科学探究科への強い想いを大切にし、最後まで諦めずに挑戦し、見事合格を果たしました。

〇学習に不向きな特性がありながらも、コツコツと努力を重ねて公立高校の推薦入試に合格しました。高校では全体的に好成績、かつ得意科目はトップレベルの成績を収め、資格取得も果たし、当初は予想もしていなかった大学合格を見事に実現しました。

〇成長期による体調不良と精神的負担による不登校状態の中、入塾しました。積み残しが多く、勉強への取り組み方も大分わからない状態からでしたが、工業関係への想いに気付き、励ましを受けながら頑張り、精神的にも強くなり、工業高校へ無事に合格しました。

〇英語の勉強にやる気が出ず、30点程度しか取れなかったのですが、中3から当塾で英語の指導を受けてから家庭学習もできるようになり、進度が速くレベルが高い私立中学校のテストで初めて念願の平均点突破を果たし、得意だった国語の点数も上がり、英語検定3級にも合格しました。

〇学習に不向きな特性もあり、テストは平均10点程度で、問題文などの読み取りにも課題がある状態から国語と数学の指導を受け始めました。そして、部活動の充実を守りながら、5教科合計が国語を中心に大幅に上がりました。当初は、高校は入れればどこでも良いとのことでしたが、機械系への想いを見出し、諦めずに挑戦し続け、小野工業高校に合格しました。進学後も勉強を頑張り続け、校内で半分より上にいたそうです。

〇数学の指導をきっかけに、数学のみならず、指導外の科目も成績が向上し、小論文の指導も受けて、入塾前は困難と思われていた国立大学に逆転合格を果たしました。

〇学習上の特性に合わせた指導により、自分に合ったやり方を身につけ、志望していた西脇工業高校に合格しました。

〇他塾では成績下位に甘んじ、平均点に届かない点数で喜ぶほど苦戦していましたが、当塾への転塾後にみるみる点数が伸び、北条高校に合格できました。